今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
運動を始めた、踏み台昇降。
今週のトレード
金曜 ユロドル +5.15pips
勝敗を気にせず、優位性に徹することが出来たかにフォーカスする
ダメトレ:こじつけ、予想、勘違い、アヤがついていてる
要改善:足が早い、エントリが早い、エントリが遅い、決済が早い、決済が遅い
踏み台昇降 100回
週末ひとり反省会
今週もなかなかやる気がでないモヤモヤした週だったけど、今はだいぶイイと思う。
とりあえず運動を始めてみた、まずはベイビーステップからということで踏み台昇降。右足から左足からそれぞれ50回合計100回、途中休憩を入れても10分程度で終わる軽い運動。ウォーキングより筋力も使うし運動効率がいい気がしている。その場で出来るし。日光に当たる為ウッドデッキのステップでやってる。
今週はメンタル的な動画をよく見てた。頑張って結果が出たらいい気分になったり満たされると考えがちだけど、それは逆でいい気分、満たされた感じだと頑張れるし、結果もついてくるってことをすっかり忘れていた。
まずはメンタルが大事!そこをおろそかにして焦っているとドツボにはまる。気を付けよう。
レートチェックで暴落してから、値動きはすごいのに全然入れない自分をダメだと思ってたと思う。
そういう時ももちろんある、そんな時は逆にメンタルに意識を向けて運動してみたり瞑想してみたり切り替えた方がいいな。それがなかなか出来なかったりするから、ちゃんと意識していこう。
振り返り
- どうやって気合を入れ直すか。夢覚悟を見て家族を待たせている、そこまで頑張ってたどり着くイメージ
- 掲示板で気合が入っている人を真似する、ラウンジとか雑談部屋で話をしてみる
- 環境認識はほぼほぼ出来ている

日足の押し目買いが入ったかわかりにくいと書いた所
押し目買いはまだ入っていない、これくらい待つ。
どこで押し目買いが入りやすいか考えておくこと
日足の押し目買いが入りやすいなら4時間の戻り売りが狙いにくいこともわかってくる

斜め抜けの狙い所
斜めが引けるからといって、すでにヨコヨコの場合は狙わない
- 出来ると思っているが出来る!プロ野球でも趣味でやってたらいつの間にかプロになれてた人なんていない
- 人だから気持ち的な波は誰にでもある。四柱推命や算命学では人によってダメだって季節がある。月天誅
調べたら月天誅は2月3月だった。当たってるのかも - 自分のなんかうまくいかないなぁって思うところを調べてみて、納得することが大事。納得してじゃぁどうする?って思考して試行錯誤することが大事
トレードのチャンスは未来からやってくる、だから休んでも大丈夫ってこと。

エントリ時に何がイヤか
本来のエントリポイントは水色ライン付近だけど、はっきりとしたラインがわからない、こういう場合に一気にエントリポイント抜けて行ったら、入れない、入るのが怖いって感じてしてまう。
だったら注文の集中がハッキリ見える5分のライン抜けで入りたい。そういう性格だと気づいた
これが良いか悪いかは今後考えていくしかない。早いエントリは自分だけ損切りにあうリスクがある。

15分押し目買い否定を考えた場面
5分安値の緑ライン、15分押し目買いがありそうな赤ライン、その下に15分MAと一気に抜けてきた場合、入れないと思った。ラインもはっきりしてなかったし。
こういう場合は次のアクションを待って考えるしかないかなって思う。
目的は自己評価を高めること! 利益は自己評価が高い人ほどついてくる
動画などでインプット→ブログへアウトプット→見返しでブログからインプット→それをまたブログへアウトプット
このサイクルで記憶が安定しやすく、アハ体験が繋がっていく
未来の自分へ向けて「ここきをつけろよ」って思いで書いて行く
直観を養う為にも重要で直観とプロ助2を見分ける為にも重要
出来たこと出来るようになったことにフォーカスして、自分の成長に繋げていく プラスのエネルギーにしていく
感情が出来た時がチャンス、記憶に残りやすいのでその感情を書いておく
自分に合うトレードスタイルを見つけていく
土台が出来た後の自分探しの旅
取り逃すのが嫌なのか、騙されるのが嫌なのか
小さいのがきになるか、気にならないか
言語化が得意化、直観がとくいか
最後のエントリーは直観が働く
とにかく質より量
何を書けばいいのかじゃなくて、頭に浮かんだFXに関することを書く
企画やイベントには参加したほうがよい
エネルギーややる気ももらえる
与える側になるとさらに成長する
万物が師という考え方
身も心もFX着けになると、どこからでも学べる
気づかなかった、見落としたは学びのチャンス
とにかく褒める
「見てたら取れていた」は褒めるべきポイント、イライラする場面ではない
出来なかった・改善点を書いて何度も読み返す
自分の獲物ではない、と判断したらそれをちゃんと書く。後から見た時に「取れたんじゃ」という余計な思考を防ぐ
書くことは気持ちを落ち着かせる
エントリやホールド中に浮かんだ不安は書くことで穏やかになる
一次感情が浮かんだときは、書いて受け入れると心が楽になる
それでいいとそのままでいいは異なり、どうしたらいいか対策を考える
中級者以上になると書く量が半端なく増える
自分の意識を顕在化する
日誌の上部に自分が向き合いたいことを書いておく
なぜ自分がFXに向き合っているかを書いておく
頭の中に浮かんだことを記録していく
「これなんか嫌だな」から「あ、ここだ」へ変換する
エントリポイントでダマシが減らせる
リスクに感じる度合いも書いて行く
その後のチャートを記録して振り返れるようにしておく
その他の学習、動画メモ
エントリ、損切り、決済に共通すること。「どこを抜けたら流れが変わるのか!」
これをもっと意識して見ていく必要がある!
エントリ時は特にこれが曖昧なポイントでは手を出さないことをもっと意識しよう
損切り決済ではそれを見極めるヒマがないかもしれない、極力意識する!でも持ちすぎないことも大事
決済はもっと経験を積んで自分で納得できるルールを見つける必要がある
リフレッシュしてメリハリをつける
いつ波が出るかわからない、だから追い続けなければいけない。これが逆にタジり気味になっている気がする。
1時間の押しなのか4時間の押しなのか流れで判断できるようになりたい。これも直観だと思う。

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