今週の指標・休場
今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
今日のポイント
今 目指すのは勝率でも獲得pipsでも金額でもなく、一貫したトレードが出来るようになること!
勝った負けた吐き出したにいちいちストレスを感じる必要はない、その経験で今後どうすべきかを考えればいい
一貫したトレードと決済が出来るようになれば全て解決する!
自信をもって「これを続けてればいい」と思えることを目標にする
今考える決済ルール、4回に分割する。フルロット9万通貨でやってみる
①1/6 5分ダウ崩れで決済、崩れずに伸びた場合は目標価格到達で決済
②1/3 目標価格到達で決済、到達しなかった場合は15分ダウ崩れで決済
③1/3 15分ダウ崩れで決済。目標価格に到達しても15分が崩れるまでは決済しない
④1/6 残りの1/6はその場の直観で判断。15分が崩れてもまだ伸びると思えば持つし、5分の時に決済することもある
ある程度ルール化しないとただモヤモヤするだけなので、一旦これでやってみる。
チャートを見れない時は、仕方ないので極力この方針で行く
目標価格をどうするか問題もあるが、上位足の節目や、以前の高値やフィボナッチなどを考えている。その時次第になる
途中で含み損になった場合
エントリポイントを5分で実体抜けしたら全決済かなぁ、これはまだルール化出来ないが一旦その感じでやってみよう
エントリ後逆行した場合
基本は5分ダウ崩れで損切りとしたい、これもプライスアクションなどの要素が入るのでまだルール化出来ていない
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット
直近の目標
生活にメリハリをつける、集中力を高める
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円

週足 方向下 下落波の途中8:00
- 水ラインの上に戻り売り勢力
- MAは上向き 売り抑えとして機能
- 転換シグナルが出て方向下
- 売りを考えるがMAがまだ上向きのままなので注意
日足 方向下 下落波の途中
- 白ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 引き続き売り目線だが、波が大きすぎて判断が難しい

4時間 方向下 調整中
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 一度どちらかに抜けてからの戻しを待ちたい
1時間 方向上 上昇波の途中
- 緑ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 様子を見る
狙い リスク など
- 狙い:様子見
- リスク:4時間伸び切りリスク、日足前回安値付近で買い支え

トレード日誌ドル円
環境認識力養成講座を見て振り返り
1時間足。仮にここで高値越えしたと仮定して。4時間の1波狙いの1時間押し目買いの場合、4時間が売り抑えて来る。エントリポイント来た後の逆行が起こりやすい場面なので注意。

比べてユーロ円の場合は、4時間の売り抑えまで少し距離があるぶん、リスクが低いと言える。

ポンド円の同じ場面。こちらは4時間が転換シグナル出ているの売り抑えリスクがかなり少ないと言える。狙うならこの通貨ペアになる!

夜の見返し
まだ確定してないけど、おそらく高値越えしそうな感じ、この上昇は入れるところなかったな
4時間の押しを待ちたい。
ユーロドル

週足 方向上 上昇波の途中10:00
- 水ラインの下に押し目買い勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして機能
- レンジ上限でレジサポしている
- 買いで見ていく
日足 方向上 押し過ぎ
- 白ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 押し過ぎからの対応だと思うけど波が多き過ぎてダウに迷う
- 買い目線で4時間のトレンドフォローを待つ

4時間 方向下 下落波の途中
- オレンジラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- さらに安値更新をしたように見える
- 戻り売りを考える場面だが、更新幅が少なく日足のMAが邪魔になる
1時間 方向下 下落波の途中
- 緑ラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 日足のMAが邪魔になるここからは入りにくい
狙い リスク など
- 狙い:4時間戻り売りを考慮しつつ様子見
- リスク:日足が方向上、日足MA

トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
「こんな波はもう追えない」って考えるのもそれはそれでいい
だんだんストライクゾーンが広がってくれば狙えるようになってくる

波はどこから来るかわからない
「ここで来い」のような期待が高すぎるとエネルギーの消費効率を高めてしまう。疲れたりストレスになりやすい
相場は何事も起こり得る

エントリポイントの少し上まで戻ってくることもよくある、建値に置いていたら決済されている場面。
伸びたところで分割して、残りは建値より上にstopを置くなどの自分のルールが必要になってくる

夜の見返し
ポンドドル

週足 方向上 上昇波の途中18:00
- 水色ラインの下に押し目買い勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして意識
- 買いで見ていく
日足 方向下 全戻し
- 白ラインの上に売り抑え勢力
- MAは上向き 押し目買いとして機能
- 全戻しの対応を見ていく
- 押し目買いをやり過ごす段階

4時間 方向下 下落波の途中
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- MAはやや下向き 売り抑えとして機能
- 前回安値を割っるかどうか見ていく
1時間 方向上 押しを付けている
- 緑ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 4時間の買い支えがいるエリア
- 戻り売りは考えない
狙い リスク など
- 狙い:様子を見る
- リスク:日足MA
ずっと邪魔していた日足のMAを抜けてきた、日足全戻しからの押し目買いが入りやすいエリア、売りを狙うのも難しい

トレード日誌 ポンドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
4時間全戻しからの売りで入るならここだったが、戻しも甘く早く行ってしまったので、これはしょうがない。

夜の見返し
日足のMA抜けてからは下落が加速した感じ
日足の全戻しからの買いを見るていく場面かな、しばらく様子見かな
その他の学習、動画メモ
無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか
重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。


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