今週の指標・休場
今日のポイント
ポンドオージー ショートエントリ
- 波が出やすいが、リスクが高く入らない、静観する場合でも波が出やすい場所ならちゃんとチャートを見ておく
エントリポイントを確認する、下位足での損切り位置を確認する。その上で最終的に入るかどうか考える - ダウカウントが複数見えて「どっちもあるな」と考えたなら、自分は何対何で見ているかを考える
- 負ける覚悟が決まってない。このエントリでいくらの損失を受け入れるか、その損失に見合う優位性・確信があるか。その辺が曖昧なままエントリしてると思う。
まずはしっかり考える、環境認識があっているか、エントリポイントどこか、損切はどこか、どの波を狙っているのか「これなら入って行こう」って覚悟が決まれば後は勝とうが負けようが関係ない。やるだけ - 見えてるけど入れない、そもそもしっかり見ようとしていない、エントリに恐怖感があるからだと思う。
- どうしても損失を小さく抑えたい、含み益を減らしたくない、って感情が出てきてビビり決済気味なってしまう
恐怖感やビビってしまう自分を受け入れる、今の自分のレベルはその程度なんだからしかたない。それをトレード日誌に書いていく。その後どうなったのかを見ていく。そのうちビビる必要なんてなくない?って思えてくる。焦らなくていい - 金額の収支を気にしすぎ。週初めに増えたから、今週はこのまま勝ちで終わらせたいとか。マイナスだからせめてトントンで終わらせたいとか。
まずは自分に自信を持つ、自己肯定感を高めることが先決!お金はあとからついてくるから大丈夫!
先に自信!あとからお金!を忘れない!
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
直近の目標
生活にメリハリをつける、集中力を高める
しっかりチャートに集中して覚悟を決める!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ポンド/豪ドル



4時間戻り売り、日足の押し目買いラインまで&ラインを抜けるか試すトレード(分割)
11:25 半分エントリ3万通貨
12:15 追加で2万通貨 合計6万通貨まで想定していたが5万で止めた
16:00 日足のライン到達で1/5利確+32pips 5で割って+6.4pips
19:30 風呂入ってご飯食べている間に3/5STOPに掛かっていた+22pips 3/5で+13.2pips
23時現在、STOPを建値のままにしておいた1/5を保有中80pipsくらい出ているがどこにSTOPを置いて寝るか迷う
ユーロドルまだ先週のまま
夜の見返し
ポンドドルまだ先週のまま
夜の見返し
その他の学習、動画メモ
今 目指すのは勝率でも獲得pipsでも金額でもなく、一貫したトレードが出来るようになること!
勝った負けた吐き出したにいちいちストレスを感じる必要はない、その経験で今後どうすべきかを考えればいい
一貫したトレードと決済が出来るようになれば全て解決する!
自信をもって「これを続けてればいい」と思えることを目標にする
今考える決済ルール、4回に分割する。フルロット9万通貨でやってみる
①1/6 5分ダウ崩れで決済、崩れずに伸びた場合は目標価格到達で決済
②1/3 目標価格到達で決済、到達しなかった場合は15分ダウ崩れで決済
③1/3 15分ダウ崩れで決済。目標価格に到達しても15分が崩れるまでは決済しない
④1/6 残りの1/6はその場の直観で判断。15分が崩れてもまだ伸びると思えば持つし、5分の時に決済することもある
ある程度ルール化しないとただモヤモヤするだけなので、一旦これでやってみる。
チャートを見れない時は、仕方ないので極力この方針で行く
目標価格をどうするか問題もあるが、上位足の節目や、以前の高値やフィボナッチなどを考えている。その時次第になる
途中で含み損になった場合
エントリポイントを5分で実体抜けしたら全決済かなぁ、これはまだルール化出来ないが一旦その感じでやってみよう
エントリ後逆行した場合
基本は5分ダウ崩れで損切りとしたい、これもプライスアクションなどの要素が入るのでまだルール化出来ていない
無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット


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