今週の指標・休場
今日のポイント
ドル円 様子を見る ショート -13pips
ユロドル
ポンドル ショート+9pips
豪円 ロング+36pips
勝ったエントリは半ロット、負けたエントリはフルロット。。。
今 目指すのは勝率でも獲得pipsでも金額でもなく、一貫したトレードが出来るようになること!
勝った負けた吐き出したにいちいちストレスを感じる必要はない、その経験で今後どうすべきかを考えればいい
一貫したトレードと決済が出来るようになれば全て解決する!
自信をもって「これを続けてればいい」と思えることを目標にする
今考える決済ルール、4回に分割する。フルロット9万通貨でやってみる
①1/6 5分ダウ崩れで決済、崩れずに伸びた場合は目標価格到達で決済
②1/3 目標価格到達で決済、到達しなかった場合は15分ダウ崩れで決済
③1/3 15分ダウ崩れで決済。目標価格に到達しても15分が崩れるまでは決済しない
④1/6 残りの1/6はその場の直観で判断。15分が崩れてもまだ伸びると思えば持つし、5分の時に決済することもある
ある程度ルール化しないとただモヤモヤするだけなので、一旦これでやってみる。
チャートを見れない時は、仕方ないので極力この方針で行く
目標価格をどうするか問題もあるが、上位足の節目や、以前の高値やフィボナッチなどを考えている。その時次第になる
途中で含み損になった場合
エントリポイントを5分で実体抜けしたら全決済かなぁ、これはまだルール化出来ないが一旦その感じでやってみよう
エントリ後逆行した場合
基本は5分ダウ崩れで損切りとしたい、これもプライスアクションなどの要素が入るのでまだルール化出来ていない
- 負ける覚悟が決まってない。このエントリでいくらの損失を受け入れるか、その損失に見合う優位性・確信があるか。その辺が曖昧なままエントリしてると思う。
まずはしっかり考える、環境認識があっているか、エントリポイントどこか、損切はどこか、どの波を狙っているのか「これなら入って行こう」って覚悟が決まれば後は勝とうが負けようが関係ない。やるだけ - 見えてるけど入れない、そもそもしっかり見ようとしていない、エントリに恐怖感があるからだと思う。
- どうしても損失を小さく抑えたい、含み益を減らしたくない、って感情が出てきてビビり決済気味なってしまう
恐怖感やビビってしまう自分を受け入れる、今の自分のレベルはその程度なんだからしかたない。それをトレード日誌に書いていく。その後どうなったのかを見ていく。そのうちビビる必要なんてなくない?って思えてくる。焦らなくていい - 金額の収支を気にしすぎ。週初めに増えたから、今週はこのまま勝ちで終わらせたいとか。マイナスだからせめてトントンで終わらせたいとか。
まずは自分に自信を持つ、自己肯定感を高めることが先決!お金はあとからついてくるから大丈夫!
先に自信!あとからお金!を忘れない!
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
直近の目標
生活にメリハリをつける、集中力を高める
しっかりチャートに集中して覚悟を決める!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円-13pips

週足 方向下 戻しすぎ7:30
- 水ラインの上に売り抑え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 戻り売りライン&MAも抜けて戻しすぎ
- 様子を見る
日足 方向上 上昇波の途中
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 継続シグナル点灯
- 買い目線で見ていく

4時間 方向上 全戻し
- オレンジラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- MAも下抜けて全戻し
- 黄緑ダウで方向下の可能性もある、がまだMAが上向きで買い支えでギリ止まってると見るとどっちもあるなぁって感じる
- 様子を見る
1時間 方向下 戻しを付けている
- 緑ラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 上位足の状況から様子見
狙い リスク など
- 狙い:様子を見る
- リスク:介入警戒感

トレード日誌ドル円
日足が高値越えして押し目買い勢力が居るのはわかる
けど、抜けた次の足が包み足になっていて、抜けてない判定もあるなって思ってた
4時間のMAがずっと抑えているが、角度が上のままなのがイヤだなとは思っていた
オレンジ点線で止まっていて存在確認出来たなって判断
売りを狙って見ようと考える

初めは水色の斜めを見ていたが、確信が持てず様子見
白斜めにに引き直したところで、ここ抜けで入ろうと考える
22:00 エントリ、ヒゲで戻されて騙される
ヒゲで戻した時にヤバイなって思ったけど、即ギリできずに様子を見てしまった
23:00 ここで一旦損切り-6pips
やっぱり日足の押し目買いいるのかなって考えてた、ここで少し目を離した
00:00 抜けてきているのを見て慌てて再エントリ
00:50 1時間が下ヒゲ陽線になりそうだと思って損切り-7pips
合計-13pips
1回目のエントリはまだエントリポイント来る前のエントリだったのでこの結果もしかたないけど
そうなることも想定して騙されたと思った時点切るべきだったなって思う
ずっとそうだけど、自分の判断に自信暗鬼になってる部分がある
2回目のエントリは1時間安値割れからのエントリなので悪くはないが、やはり目を離したのが良くなかった
損切りも騙されたと思って即切れたのは良かった
とは言え、エントリを決めた環境認識の状態はまだ変わっていない、日足抜けてない判定の可能性、4時間戻り売り
4時間のMAがようやく横になってきた、やはりこうなってからエントリを考えるべきだったのかなって今は思っている
来週も引き続き見ていく。日足の押し目買いを見ている勢力がいることも忘れない
夜の見返し
ユーロドル

週足 方向上 押しを付けている9:00
- 水ラインの下に押し目買い勢力
- MAは横向き 売り抑えとして機能
- 以前のレンジ幅を延長してみた、まだこのレンジ上限が効いてる可能性もある。意識しすぎないようにはする
- 押しを付けているがMAも下抜けしている
- 正直方向感がよくわからない、様子を見たい
日足 方向下 戻しを付けている
- 白ラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- オレンジダウだと急に波が多くなって変だなって思う
逆に考えると黄緑ダウでこのサイズだった可能性アリ - MAの位置角度的にもまだ戻り売りはあると思う、見ていく

4時間 方向上 上昇波の途中
- オレンジラインの下に押し目買い勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- ヒゲで前回高値が分かりにくいが、転換したとみたい
- 日足の戻り売りがすぐ上にある、様子を見る
1時間 方向上 押しを付けている
- 緑ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 上位足の状況から様子見
狙い リスク など
- 狙い:様子見
- リスク:日足戻り売り
今日は日足の戻り売りになるのどうかを見ていく
トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
ポンドドル+9pips

週足 方向上 押し過ぎ9:10
- 水色ラインの下に買い支え勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして機能
- 押し目買いライン&MAも下抜けて戻し過ぎ
- 正直方向感が分からなくなってきた、見ようによっては方向下にも見える
日足 方向下 下落波の途中
- 白ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 日足下落波の途中、売りを見ていく

4時間 方向下 戻し過ぎ
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能 グランビル
- MA的にはグランビルしてイイ感じだが、フィボ的に戻しすぎ
- 戻し過ぎの対応を見ていく
- 波のサイズ感が急に大きい感じはしている
1時間 方向上 押しを付け始めている
- 緑ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- ダウカウントが良くわからない、カウントと水平線が合ってないが、このラインを抜けると下目線だと思う
- 今後の波を観察していく
狙い リスク など
- 狙い:4時間戻し過ぎからの売り
- リスク:4時間の波のサイズが変かも

トレード日誌ポンドル
日足のどこおわを狙ったエントリ
4時間は基本オレンジダウで見ていたけど、黄緑もあるなとは思っていたが
日足の波まだ来るんじゃないかって思いから黄緑は軽視していた
4時間のMAがめちゃ抑えてていてもう1発売りが来そうだなって印象だった
初めは日足のどこおわって考えではなく4時間の戻し過ぎからの売りを見ていた
まだその辺の認識が甘いなって思う

16:15 割ってきたけど、まだ1時間のトレンドフォローを待つ段階だよなって見ている
この時のはまだ日足のどこおわだと思ってない、4時間の戻し過ぎからの売りのつもりで見ている
入ろうと思った根拠が日足の戻り売り継続だったよなぁって考えながら、あれ?どこおわ狙う場面じゃないかって気づく
16:20 少し遅れてエントリ ロットは半分
19:55 なかなか下げないなぁって思いもあり、半分決済+12pips 半分で+6pips
20:35 ここで全決済+6pips 半分で+3pips
1時間のトレンドフォローがで来るのかなって?考える
結果は1枚目の画像の通りそのまま上昇
このトレードでは結果的に利確はうまくいった、けど自分の心情的には日足の波を狙ってたのにビビり決済してしまったという印象が残っている
合計+9pips
夜の見返し
豪円+36pips

日足がMAの上に乗っかってさらに上昇の可能性あるなって考える
4時間が押し目買いの形になる、狙っていたのはピンクダウ
1時間が下を向いて来たなって感じる
このまま1時間が逆から一気に行った場合、エントリポイントが4時間高値と重なるめちゃくちゃ苦手意識のあるエントリになってしまうと考える
どうせエントリにストレスを感じるなら4時間押し目買いラインから入っちゃおうって考えになる

17:30 エントリ ロット半分
エントリ根拠はオレンジ付近まで来たってだけ、これで上昇しなかったら誰もエントリしてないのに自分だけ負けるパターンなのは受け入れる。それだけ買いだなって感覚があった
1枚目の画像のピンクダウのような分かりやすいエントリポイントが来たらもう半分エントリするつもりだった
案の定逆から一気だった。。。エントリの仕方としては良くないが結果は良かった
21:00 以前の高値付近到達で半分決済+32pips半分で+16pips
正直逆から一気すぎるって思った、1枚目の画像の4時間のピンクダウを想定していたから、さすがにこのまま上昇は早すぎるだろって考えた
22:00 前回高値到達で全決済+40pips半分で+20pips
もちろんさらに上昇を狙ったエントリだけど、ここで一旦止まって1時間の押し目買いか何かの形になるんじゃないかと考えた。早すぎると思った。含み益がここから減るのがイヤだなって考えた
このトレードは環境認識までは良かったと思うがその後の行動、エントリ決済は全て予想だけで判断して行動してしまった。
なんか入塾前にやってた感じに戻ってるって感覚になった。以前と違うのは環境認識力はちゃんと上がってるなって実感できたこと
その他の学習、動画メモ
無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット



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