11月24日月曜日 環境認識

目次

今週の指標・休場

今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット

今日のポイント
まだ微熱ですが、風邪気味なので日誌はお休みします。
ポンドル監視中

エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか

重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。

出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット

直近の目標
12月中旬までに環境認識に自信が持てるようになる!養成講座の動画がなくても変な認識しないようにする。
見逃しトレードをなくす!わかった上で入れないorスルーならいい。

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない

「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!

ドル円

週足月 方向上 上昇波の途中 10:00-10:20

  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 水ラインの下に押し目買い勢力
  • 過去の高値水点線付近まで上昇
  • 引き続き買い目線

日足 方向上 押しを付けている

  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 白ラインの下に押し目買い勢力
  • 引き続き買い目線

4時間 方向下 下落波の途中

  • MAは上向き 売り抑えとして機能
  • オレンジラインの上に戻り売り勢力
  • MAの位置角度ともに戻り売りは狙えない
  • 静観する

1時間 方向下 全戻し

  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 緑ラインの上に売り抑え勢力
  • 上位足の状況から売りは狙わない
  • 静観する

狙い リスク など

  • 狙い:静観する
  • リスク:

トレード日誌ドル円

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し

ユーロドル

週足月 方向下 戻しを付けている10:25-

  • MAは若干下向き 売り抑えとして意識
  • 水ラインの上に戻り売り勢力
  • 戻り売りが入ったようにも見えるが、MA的にも波のサイズ的にも早い
    安値を更新するのか、ヨコヨコになるのか観察していく
  • 週足は引き続き売り目線

日足 方向下 下落波の途中

  • MAは下向き 売り抑えとして意識
  • 白ラインの上に戻り売り勢力
  • 売り目線で4時間を見ていく

4時間 方向下 下落波の途中

  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • オレンジラインの上に売り抑え勢力
  • 節目がわかりにくく、ヒゲが多かったのでわからなかったが
    今見ると、4時間全戻しからの売りが入ったように見える
  • 安値を抜けるか、ヨコヨコになるのか観察していく

1時間 方向下 全戻し

  • MA下向き 売り抑えとして機能
  • 緑ラインの上に売り抑え勢力
  • 静観する

狙い リスク など

  • 狙い:狙わない
  • リスク:




トレード日誌 ユロドル

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し

ポンドドル

週足月 方向下 下落波の途中11:55-11:20

  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • 水ラインの上に戻り売り勢力
  • 先週、前々回安値(水点線)を抜けて確定した
  • 引き続き売り目線で見ていく

日足 方向下 下落波の途中

  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • 白ラインの上に戻り売り勢力
  • ヒゲ次第でダウが2つ見えるがピンクダウの信憑性が高まってきた
  • ここからの戻り売りも視野に今後の波を観察したい
    ※前々回安値を抜けて行くかは疑問、大きな波は期待しない

4時間 方向下 下落波の終わり

  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • オレンジラインの上に売り抑え勢力
  • 白点線が日足の戻り売りラインとすれば、ピンクシナリオを想定する
  • 4時間の斜めブレイクとかなり狙いにくい形なので、下位足でトレンドフォローが出ないか観察していく
  • 今日ではないと思っている

1時間 方向上 押しを付けている

  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 緑ラインの下に押し目買い勢力
  • 下落方向にトレンドフォローが発生するかを観察する

狙い リスク など

  • 狙い:日足戻り売りを視野に観察していく
  • リスク:日足ダウがはっきりしない、日足の伸び切りリスク
    週足の前々回安値(水点線)を抜けて売りが加速するのかどうか。大きな波は期待せず、1時間で戻り売り出来そうならやってみる。分割決済をわすれない。
    日足の波は難しい印象、タイミングがわからない

トレード日誌 ポンドル

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し

その他の学習、動画メモ

トレンド転換シグナルを見つけよう11/20

無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要

こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

今日の気づき

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