今週の指標・休場
今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
先週末の反省を経て何か覚悟が決まった気がする。金額を見るのではなく環境認識(波のなりやすさ)を信じてやってみよう
今日のポイント
ドル円 日足押し目買い
ユロドル 様子見
ポンドル 戻り売り週リスク
12:05 ポンドルショートエントリ 1/3
+33.6pips どこおわ-16.6pips
今 目指すのは勝率でも獲得pipsでも金額でもなく、一貫したトレードが出来るようになること!
勝った負けた吐き出したにいちいちストレスを感じる必要はない、その経験で今後どうすべきかを考えればいい
一貫したトレードと決済が出来るようになれば全て解決する!
自信をもって「これを続けてればいい」と思えることを目標にする
今考える決済ルール、4回に分割する。フルロット9万通貨でやってみる
①1/6 5分ダウ崩れで決済、崩れずに伸びた場合は目標価格到達で決済
②1/3 目標価格到達で決済、到達しなかった場合は15分ダウ崩れで決済
③1/3 15分ダウ崩れで決済。目標価格に到達しても15分が崩れるまでは決済しない
④1/6 残りの1/6はその場の直観で判断。15分が崩れてもまだ伸びると思えば持つし、5分の時に決済することもある
ある程度ルール化しないとただモヤモヤするだけなので、一旦これでやってみる。
チャートを見れない時は、仕方ないので極力この方針で行く
目標価格をどうするか問題もあるが、上位足の節目や、以前の高値やフィボナッチなどを考えている。その時次第になる
途中で含み損になった場合
エントリポイントを5分で実体抜けしたら全決済かなぁ、これはまだルール化出来ないが一旦その感じでやってみよう
エントリ後逆行した場合
基本は5分ダウ崩れで損切りとしたい、これもプライスアクションなどの要素が入るのでまだルール化出来ていない
- 負ける覚悟が決まってない。このエントリでいくらの損失を受け入れるか、その損失に見合う優位性・確信があるか。その辺が曖昧なままエントリしてると思う。
まずはしっかり考える、環境認識があっているか、エントリポイントどこか、損切はどこか、どの波を狙っているのか「これなら入って行こう」って覚悟が決まれば後は勝とうが負けようが関係ない。やるだけ - 見えてるけど入れない、そもそもしっかり見ようとしていない、エントリに恐怖感があるからだと思う。
- どうしても損失を小さく抑えたい、含み益を減らしたくない、って感情が出てきてビビり決済気味なってしまう
恐怖感やビビってしまう自分を受け入れる、今の自分のレベルはその程度なんだからしかたない。それをトレード日誌に書いていく。その後どうなったのかを見ていく。そのうちビビる必要なんてなくない?って思えてくる。焦らなくていい - 金額の収支を気にしすぎ。週初めに増えたから、今週はこのまま勝ちで終わらせたいとか。マイナスだからせめてトントンで終わらせたいとか。
まずは自分に自信を持つ、自己肯定感を高めることが先決!お金はあとからついてくるから大丈夫!
先に自信!あとからお金!を忘れない!
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
直近の目標
生活にメリハリをつける、集中力を高める
しっかりチャートに集中して覚悟を決める!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円

週足 方向下 全戻し7:00
- 水ラインの上に売り抑え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 全戻し状態
- MAの角度を見るとまだ買い勢力も強いと感じる
日足 方向上 上昇波の途中
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして意識
- 押し目買いを見ていく
- 今までのサイズ感から見ると明日か?

4時間 方向下 下落波の途中
- オレンジラインの上に戻り売り勢力
- MAは上向き 売り抑えとして機能
- 日足の押し目買いエリア、戻り売りは狙わない
- この辺りで高値を作るのを待つ
1時間 方向下 戻しを付けている
- 緑ラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 上位足の状況から様子見
狙い リスク など
- 狙い:日足押し目買い
- リスク:週足売り抑え
斜めが気になる、やりやすいのはこのまま4時間ヨコヨコで高値を作って、一度斜めを割ってからの上昇。

トレード日誌ドル円
環境認識力養成講座を見て振り返り
4時間がトレンド転換シグナル出た後の、1時間の戻り売り
4時間の1波継続狙いが出来るポイント
なるほど!そっか。ただ日足の押し目買いと斜めが気になって入れなかったと思う。斜め抜けを試す感じか

①で入りたい、②だと遅いと考えがちだが、勝率がいいのは②の15分安値割れからのエントリ

15分ばかり見ながら波を追っていると、4時間を形を見逃しがち
4時間がもう全戻しになっているのに、どこおわを狙っていたということになってしまう

夜の見返し
結局上昇したのかぁ
今方向がどっちなのかわかりにくい、4時間は下かなぁって思うけど確信がない
ユーロドル

週足 方向上 押しを付けている7:35
- 水ラインの下に買い支え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- レンジ上限を割ったきた、週末までに戻すか見ていく
が、さすがに下げ過ぎている。買い支えラインまで押してきた
日足 方向下 下落波の途中
- 白ラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 一気に下落し週足買い支えまで来た
- 売り目線は一旦保留

4時間 方向下 よくわからない?
- オレンジラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 卵になったようにも見えるが明確ではない
- 黄緑ダウのように見えなくもないが、少し無理がある
- どちらにせよ4時間の戻り売りは狙わない
1時間 方向上 調整中
- 水色ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 上位足の状況から様子を見る
狙い リスク など
- 狙い:静観
- リスク:
トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
ユロドルの環境認識は概ねあってた♪

夜の見返し
んー卵なのかな?
静観する
ポンドドル+33.6pips -16.6pips

週足 方向上 押しを付けている9:10
- 水色ラインの下に買い支え勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして機能
- 買い支えエリアまで下落してきている
日足 方向下 下落波の途中
- 白ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 週足の買い支えが真上にいる

4時間 方向下 戻しを付けている
- オレンジラインの上に戻り売り勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 戻り売りライン&MA的にはいい形
ただダウ的に「?」が出てくる、間延びと見れなくはない - 現在の足がどこで終わるか次第で4時間転換したかどうか判断したい
- 1時間のトレンドフォローを待ちたいと考えている
1時間 方向上 調整中
- 緑ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 斜め抜け&トレンドフォローを待ちたいところ
狙い リスク など
- 狙い:4時間戻り売り狙い(狙えるのか見極める段階)
- リスク:週足買い支え
まずは4時間が上を向いたかどうかを見極めることが重要
1時間が1本で安値割れしてきた場合は入りにくい、何かしら1時間の下落する示唆がほしい。週足の買い支えが強く見える、大きな波は期待しない、早めの利確
トレード日誌 ポンドル
環境認識力養成講座を見て振り返り

ポンドル
11:00 今4時間足が確定、もう少し下で確定してくれるとわかりやすかったんだけど、一応まだ売り目線のまま
矢印のローソクを見ると、週足の水色ラインがだいぶ意識されていることがわかる、このラインまで戻してほしかった
ポンドル エントリ

画像は11:00ごろ
4時間が陰線で確定した、引き続き4時間の戻り売り狙い
4時間のダウが間延びだとしても変則的、ただ戻り売りラインとMA的にはまだ狙えると判断
出来れば1時間のトレンドフォローを待ちたいと考える

12:05 ここで1/3エントリ
ん~1時間のトレンドフォローを待ちたいとか言っておきながら、「抜けそう」って思って入ってしまった
待ちたいという気持ちと、お試しで1/3だけ入ってみようって気持ちで入ってみようが勝っちゃった感じ
プロ助だな。。。

14:25 うん!ここまでは想定通り!とりあえず1/3決済して戻しを待つ、戻り売りが狙えるなら追加でエントリ
1時間の緑ラインを越えていくならそこで全決済予定
+21pips 3で割って+7pips

上15分、下1時間足
15:10 さらに下落したためここで1/3到達決済 +48pips 3で割って+16pips
予想外に伸びた、様子を見てこのまま残りの1/3も利確しようと思う

15:45 ここで残り1/3決済して終了 +31.8pips 3で割って10.6pips
合計+33.6pips
変則的な戻り売りだったから、もう1つ根拠が欲しいと思って1時間の戻り売りを考えてたけど
今回はお試しで入ってラッキーな結果だった。あんまりこういう形はないと思うけど、無理せず自信があるところを狙っていこうと思う。
今後どこおわで入れないか考える

16:35 こちらも予想外の急上昇、わりといいところで利確出来たと思う。よかった

17:30 50pips上昇して42pips戻ってきた。。。どこおわで入るところ無し

22:10 その後も激しく上下しながら、今はこの状態
一応4時間で引いていたオレンジラインはまだ越えてないけど、、、これはどこおわなのか??
かなりダウカウントし辛いけど、斜めが見えるし追ってみる

22:15 斜めは抜けたけど、オレンジ4時間、緑1時間、青15分とMA集中していた入りにくい
少し様子を見る

22:35 抜けて15分確定でエントリ

23:05 この時点でマイナス13pips なんとか耐える
うわ、マジ最悪や。やめとけばよかった、、、せっかく33pips取ったのに

23:25 再上昇でイヤになって損切り -4.2pips
もうしんどいって思って損切り。。。もうやめとこうかなって思う

23:35 斜めを引き直す
なんだよ結局下がってくる。。。どうしよう、引き直した斜めも抜けてきた

11:44 15分足の確定を待ってエントリ

上1分足、下5分足
00:02 上にも斜めが見えてきた、そこを抜けそうになったところで損切り -16.8pips
なんだよ、抜けたんじゃなかったのかよ。。。やっぱりさっきやめとけばよかった
ここは相当ストレスだった。。。この辺は1分足ばかり見てた

00:20 だいぶ疑心暗鬼になって、迷いつつもエントリ
結局下がってきた。。。なにやってんだろ

00:28 陽線が見えてビビり決済。。。+4.4pips
合計-16.6pips
もう疑心暗鬼がヤバイ。。。「寝る前にせめて利確で終わっておこう」という謎の思考で決済
めちゃくちゃ疲れたし、ストレスが半端なかった

上15分、下5分
白○の部分マジしんどかった
安値もはっきりしない、いわゆる汚いチャートの時は手を出したくないって思った
今思うと初めのマイナスを耐えたポイントまで耐える覚悟あったらそのまま持っておけばよかった話。耐える覚悟、そこまでの損失を受け入れる覚悟が出来なかった。。。結果さらに大きな損失になって、挙句ビビり決済。。。
プロ助が強烈に働いてくる。。。冷静にならないとダメだ
4時間の波の後のどこおわ、狙いは間違ってない。見えてるけど入らない選択肢も必要かもなぁ
エネルギーの消費とストレスが半端ない。。。
とはいえ!!今日もトータルはプラスだった!!ちゃんと見えてる!こういうこともある!

翌朝の見返し
ビビり決済せずに建値に置いて寝てたら、建値決済で終わってたのか
これが週足リスクだな、きっと。 かったるい
その他の学習、動画メモ
無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか
重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット



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