今週の指標・休場
今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
今日のポイント
昨日の日誌はお休みしました。
ドル円エントリ+34.9pips
エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか
重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット
直近の目標
12月中旬までに環境認識に自信が持てるようになる!養成講座の動画がなくても変な認識しないようにする。
見逃しトレードをなくす!わかった上で入れないorスルーならいい。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円+34.9pips

週足火 方向上 上昇波の途中 6:50-7:08
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 水ラインの下に押し目買い勢力
- 過去の高値水点線付近まで上昇
- 引き続き買い目線
日足 方向上 上昇波の途中
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- 引き続き買い目線

4時間 方向下 下落波の途中
- MAは上向き 売り抑えとして機能
- オレンジラインの上に戻り売り勢力
- MAの角度がまだ上のままで狙いにくい
- 時間経過を待ちたい、22:30に米指標アリ
日本が休日明けで9時ごろ動きそうだけど、やり過ごす
1時間 方向上 下落波の途中
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 緑ラインの上に売り抑え勢力
- さらに高値越えしたが、前回安値付近で止まったと見える
- 買いは狙わない、4時間の戻り売り
- 静観する
狙い リスク など
- 狙い:静観する
- リスク:

トレード日誌ドル円
環境認識力養成講座を見て振り返り
週足、どこまで続くかはわからない、そろそろ終わりそうと思わない事。それは予想になってしう。
んー、以前に「日足が上昇波の途中の時は買いのことを考える」しかし「途中にもほどがある」場合はその限りじゃないって考えもあったと思う。週足だからなのかな?ケースバイケースなのかな?

水平線を極める。オレンジ1本目は資金が入ってきた場所&以前の安値やヒゲ先を見て引く。2本目はその後のレジサポを見て「ここじゃないか?」とあたりを付ける。
なるほど!これは「戻り売り勢力が下に移ったのかも?」って考えたらいいのかな

移動平均線的に違うなと思うこと!まだ移動平均線が上を向いている
これは見えてた♪
エントリポイントが来ても、まだ早い!そのあとの戻りを見て下位足から入って行く。5分なども見て慎重にエントリ&損切りを考える。
今日のトレード

画像上1時間、画像下15分
9:45 エントリポイントが来たが、4時間のMAがまだだったのでスルー
環境認識通り
15:30 15分注文の集中&MA抜けでエントリ
今回は「ここだろ」って確信をもってエントリ出来たと思う
18:15 黄ライン①で1/4決済 40pips4で割って10pips
黄ライン②で半分決済の予定だったけど、ヒゲで戻されたのを見て1/4決済
18:45 黄ライン②を越えたあたりで1/4決済 50pips4で割って12.5pips
ここで帰宅時間になったため、156.45に指値を置いて帰宅
この段階で節目といえるところがなかったので、5分足の陽線のヒゲ先の少し上に値を設定
20:00 指値に掛かって残り全決済 24.8pips2で割って12.4pips
合計 34.9pips
見れてなかったので仕方ないけど、1/4くらいはマイナス覚悟で持っててもよかったかもと思う
今回は特にプロ助の言葉に負けた場面はなかったと思う。おそらく
エントリは想定通りできた

夜の見返し
昼の認識:4時間MAが下を向くまで待ちたい
結果:夕方から戻り売りスタート、エントリ
環境認識もあってたし、エントリポイントも見えた
決済した時は満足感あったけど、今再下落してるの見て「少しでももっとけばよかった」って感情はある。
19:00-21:00ごろのよく動く時間に見れないのはツライところだけど、うまく付き合っていくしかない
ユーロドル

週足火 方向下 下落波の根っこ7:10-7:35
- MAは若干下向き 売り抑えとして意識
- 水ラインの上に戻り売り勢力
- 戻り売りが入ったようにも見えるが、MA的にも波のサイズ的にも早い
安値を更新するのか、ヨコヨコになるのか観察していく - 週足は引き続き売り目線
日足 方向下 下落波の途中
- MAは下向き 売り抑えとして意識
- 白ラインの上に戻り売り勢力
- 戻り売りエリアに押しを付け始めたようにもにえるが、戻り売りとし見るにはもう1本は欲しい
よ - 基本売り目線、押しを付ける可能性も視野に下位足を見る

4時間 方向下 全戻し
- MAはやや下向き 買い支えとして機能
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- ヒゲが多くダウがわかりにくい
- 一度全戻しからの売りが入って安値割ったあとに、また全戻ししたように見える
この場合の対応はまた全戻しの対応でいいのかな?他の見方も出来そうで迷う - 今後の波を観察する
1時間 方向上 上昇波の終わり
- MA下向き 売り抑えとして機能
- 緑ラインの下に買い支え勢力
- 上位足の状況から何もしない
- 今後の波を観察する
狙い リスク など
- 狙い:狙わない、観察する
- リスク:
4時間の全戻しとかじゃなく、日足の戻り売りになるのか見た方がよさそう

トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
4時間足、ヨコヨコなので静観するでよい
全戻しは考えすぎだったかな、ヨコヨコって基本全戻しだもんね、その辺気を付けよう。
夜の見返し
ポンドドル

週足火 方向下 下落波の途中8:50-9:30
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 水ラインの上に戻り売り勢力
- 先週、前々回安値(水点線)を抜けて確定した
- 引き続き売り目線で見ていく
日足 方向下 下落波の途中
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 白ラインの上に戻り売り勢力
- 昨日まで想定していた白点線②を上抜けた
- 戻り売りエリアがどのなのか観察していく

4時間 方向上 ヨコヨコ
- MAはやや上向き 買い支えとして機能
- オレンジラインの下に買い支え勢力
- 白ライン②を上抜けして上昇転換したように見える
- 日足の戻り売りエリア付近ではあるが、節目がわかりにくい
- 今後の波を観察する
1時間 方向上 上昇波の終わり
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 緑ラインの下に買い支え勢力
- 今後の波を観察する
狙い リスク など
- 狙い:観察する
- リスク:日足安値がはっきりしない、日足の伸び切りリスク
狙うとすると日足の戻り売りだとは思うが、日足の波は難しい印象、タイミングがわからない。

トレード日誌 ポンドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
波のサイズ感を考える。ここはまだ早い
それと迷う時、難しいと思う時は環境認識にも「うーん」とか「むずかしい」と書いておくこと
夜の見返し
その他の学習、動画メモ
トレンド転換シグナルを見つけよう11/20

無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える




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