今週の指標・休場
今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
直近の目標を考えた。
今日のポイント
ドル円 ロングエントリ 半ロット+8.4pips
ユーロ円 ロングエントリ 半ロット+6.7pips
半ロットずつなので平均して 結果+7.5pips
日銀政策金利発表があることを見落としていた。。凡ミスです
エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか
重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット
直近の目標
決済ルールを明確にする!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円+7.5

週足 方向上 上昇波の途中7:25-7:45
- 水ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 水色点線でダウを作ってる可能性もある、わかりにくい
- 押しを付け始めたと見るか微妙なところ
日足 方向下 下落波の終わり
- 白ラインの上に売り抑え勢力
- MAはやや下向き 売り抑えとして機能
- ダウがわかりにくいが方向下としてみたい
- 黄緑ダウ、方向上と見て買い支えてくる勢力もいる
- 目線は売りで見ていく
- MAがグランビルしそう

4時間 方向上 押しを付けている
- オレンジラインの下に押し目買い勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして機能
- 押し目買いエリアまで押してきた
- いつ押し目買いが入ってもおかしくない状況
- 日足のMAが売り抑えている
- ロットを落とすか、早めの分割決済など、売り抑えに注意したい
1時間 方向下 下落波の途中
- 緑ラインの上に戻り売り勢力
- MAはやや下向き 売り抑えとして機能
- 4時間の押し目買いを狙う
- 現状だと緑ラインがエントリポイントとなる
- シナリオのようにこの辺で高値を作ってほしいところ
- アラートかけて監視する
狙い リスク など
- 狙い:4時間の押し目買い
- リスク:日足MAの売り抑え
日足のMAがしっかり売り抑えている、無理せず早めの分割決済をして、MAを抜けるか試すエントリをやっていく
トレード日誌ドル円
環境認識力養成講座を見て振り返り
今日のトレード

8:55 1時間の高値越えまで距離があったので、斜め抜けからエントリ
まずは1時間の高値越えを試す。
11:00 1時間高値を無事に超えて、もう少しで抜けたよね確認という所で止められる。1時間の転換シグナルまで戻される。
エントリしたのが下からだったので、ここは余裕をもって耐えられた、緑ラインを下抜けしたら2/3くらいは利確しようかと考えていた。
11:45 止められていたエリアも抜けて、抜けたよね確認になった。これで一安心
今週はエントリが続いて、正直疲れるなぁという印象。エントリ前後の集中で意外と疲労する。

12:10 なんか止まってきたなぁと思って1/3利確+25.2pips 3で割って8.4pips
12:15 急な下落で残りの2/3建値決済。。。。
日銀政策金利発表があることを完全に見落としてたΣ(゚д゚lll)
これは凡ミス。おそらくだけど、知ってたらもう少し深く損切り置いてたかなとも思う。まぁ仕方ない、ミスったけどプラスで終われた
ユロ円もエントリしてたけど同じく1/3利確したところで建値決済
こちらは+20.1pips 3で割って6.7pips
どちらももともと半ロットずつだったので平均して
結果+7.5pips
まだ自信があるとははっきり言えないけど、勝率が相当上がってる。これを続けてたら資金が増えていきそうだと思えるようになってきた
もう少し細かい所までどうすべきか固まると自信になると思う。
今はまだ迷いながらこうかな?って感じがある

夜の見返し
その後の動きを見て再エントリ出来たかどうか考える
まずは再エントリ候補①ここは入ろうかどうか少しだけ悩んで、やめた
会見中はどんな動きするのか予測できないので怖い
再エントリ候補②5分ですら波を作らずの上下なので、リターンムーブで覚悟を決めて入るしかない
正直会見とか関係なく上昇しそうだなとは思ったけど、確信が持てなかった
こういう事も経験するれば今後入って行くかもしれない。自分の判断に自信が持てるようになれば

翌朝
まぁ伸びたねぇー
決済した時はプラスで終われたからよかった、くらいの気持ちだったけど
伸びるにつれて悔しさがやっぱり湧いてくる
取れない波があるのは仕方ないけど、今回は爪でギリギリ引っ掛けられた形、取れる波だった
下落したの初めの1瞬だけだったのですぐに入り直すことも出来ず、どこかで「どこおわ」出来ないかと思いながらも覚悟が決まらずといった感じだった。
この経験は必ず今後の為になる、プロになる為に必要な経験だったと考える!
ユーロドル

週足 方向下 全戻し11:10-11:30
- 水ラインの上に売り抑え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 先週MAも完全に上抜けしてきた、全戻し状態
日足 方向上 押しを付けている
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 週足売り抑えエリアまで上昇してきた
- 押し目買いエリアまで押すか見ていく

4時間 方向下 下落波の終わり
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- MAは横向き 売り抑えとして機能
- 4時間の戻り売りがまだ続いていると見えなくもないが、わかりにくく、入りにくい
- 今後の波を観察する
1時間 方向下 下落波の終わり
- 緑ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 上位足の状況から静観する
狙い リスク など
- 狙い:狙わない
- リスク:
トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
ポンドドル

週足 方向下 戻しを付けている11:30-11:45
- 水ラインの上に戻り売り勢力
- MAは横向き 売り抑えとして機能
- 先週はMAが売り抑えた形になった
- 水色点線の上に売り抑えがいる
日足 方向上 上昇波の終わり
- 白ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- ずっと売り抑えられてきた白ライン1を実体で抜けたが、次の足で戻されている。このラインに売り抑えられていると見たい
- 黄緑ダウのように抜けて押しが入っていると見る勢力もいる
- 判断が難しいが、白ライン1の売り抑えが強いと判断する
- 買いは考えない

4時間 方向上 押しを付けている
- オレンジラインの下に買い支え勢力
- MAは横向き 売り抑えとして機能
- ダウ&フィボ的には戻りすぎとは言えないが、MAの下に入って止まっている
- とにかく白ライン1の売り抑えが強い、買っていきたいとは思わない
1時間 方向上 押しを付けている
- 緑ラインの下に押し目買い勢力
- MAはやや上向き 買い支えとして意識
- 上位足の状況から静観する
狙い リスク など
- 狙い:狙わない
- リスク:日足買い支え
とにかく日足の売り抑えが強く見える。静観
トレード日誌 ポンドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
その他の学習、動画メモ
トレンド転換シグナルを見つけよう12/18


復習)エントリポイントが来た後に再度下落、全戻しなどをした場合は一度損切りして「どこおわ」でエントリしていく。

エントリポイントが来て波に乗れたのに、長い下ヒゲで決済されて波に乗れなかった。
これはもう一度下を試しに来たんだなと考えて、1度はいつも通り切る。
この場合の再エントリポイントは、やっぱり「どこおわ」になる
この時1時間の目線が変わっていたら、その戻り売りに気を付ける
-リスクを受け入れて入って行くかやり過ごすor抜けてから入るか。どちらにもリスクはある
重要なのは4時間の波が来るぞ!と思えるところかどうか!
環境認識が出来てきてエントリポイントも見える。「最近勝ててるな」「資金減ってないな」という感覚が芽生えてきた中級者から付けていく。
トレードエクセルを付ける目的
- 統計的、確率的感覚を身につけ、1回1回のトレードに対する勝ち負けへの意識を小さくするため
- 自分はできてきているという自信にするため
- 「これを続けていればいいんだ」という感覚・自信を身につけるため
- 主観的な感覚から数字で見るという客観的な感覚を身につけるため
トレードしたら即つける必要はない、週末にまとめて付ければいい
どりぎばではエクセルは波を何回追ったかというのがつけられる
タジった場合やきな臭い場合のケースにも対応している
波が出たのか出てないのか、意外にも例えば「1時間で耐えた方が結果イイ」とか「5分見ない方がよかったかな」などトレードエクセルを土台にして試行錯誤・仮説検証にも使っていける
エクセルを見返す習慣がつき、統計的思考に基づいて、一貫した行動がとり続けられるようになった時、きっと上級者の階段を登ることになる
無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える




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