塾長のエントリをまとめていく。その1

トレード実践講座を過去から見て塾長のエントリをまとめる

目次

2024年12月2~6日

ユロドル日足戻し過ぎの4時間戻り売り狙い
セオリーなら日足戻し過ぎの場合、押し目買いをやり過ごすのだが、この時は押し目買いが入りやすいラインが見えていたので、そこまでの戻り売りを狙いつつ、あわよくばそのまま下落継続に派生することも考えている。

朝9時半に初めのエントリポイントが来るが、塾長は入っていない、ユロドルの時間ではない。伸びないわけではない。
入った場合は図の場所で一旦切ることになる。

15分足
次のエントリポイントが来たのが12時ごろ、これもスルーしている
その後の上昇で「どこおわ」でエントリ

5分足
ここで一旦全決済
だがオレンジラインまで行くことを想定しているのでまだあきらめない

15分足
夜9時半ごろ、波を縦に追う「どこおわ」でここから入れる
塾長はアームレスリングの為入るのを諦めた
塾生は入っている人がいた

FXに向いている人
コリ性の人、自分を許せる人、向き合い続ける諦めない人、コツコツ続けられる人

ポン円

4時間押し目買いの1時間乗っかった確認からエントリ
乗っかった確認が出来ているので、少し手前から入れる

5分足
1時間のMAに乗っかったのを見て、ここからエントリ
1時間足で抜けまで待つと○のところがエントリポイントになる

左ドル円 レジサポがきれいではない、若干抜けてる
右ユロ円 波がキレイ!
ポン円は 波がキレイ!でしかも1時間乗っかった確認
これをみてポン円でエントリをした

2024年12月9~13日

ドル円
細かい説明がなかったのではっきりしないが
4時間のピンクの波を狙ったのか?だとしたら1時間の転換から入ってないのが気になる。
1時間のトレンドフォローを狙ったのか?その場合4時間の前回高値付近でのエントリになるのでリスクが高く見える
追記:「なぜここじゃないのかな?」は夜中だ!

15分足
こう見ると初めのエントリは小さな確認から1時間&4時間ブレイクでのエントリに見える。
到達決済後、再エントリ出来なかったことを後悔している
日足の節目が気になった

東京時間に伸びても欧州手前で一旦15分は切れるが
欧州で再上昇することがよくある。

豪円
4時間の押し目買い
波もキレイだし、エントリポイントもわかりやすい
でも入れていない。後悔している

2025年2月17~21日

ユロ円
4時間の戻り売り狙い
最初のエントリポイント、1時間ブレイク。4時間の波のサイズ的に早い足

次、「どこおわ」でエントリ
4時間MAがグランビルしそう、波のサイズ感も丁度いい

5分足「どこおわ」の場面
数字の所でエントリして×で決済。5回エントリして結果トントン、下落の波には乗れなかった

豪円
4時間斜め抜けからの1時間トレンドフォロー。15分ネックライン抜けでエントリ

初めにエントリ①から入るが-5pipsで一旦切る
次にエントリ②からまた入る

2025年2月24~28日

ユロドル
4時間では特にチャンスはない
1時間トレードなら簡単な場面
ダウカウントはこう見る
○の部分は実体も折るカウント、おそらく水色ラインで止まっていることを見てのカウントだと思う
1時間トレードを狙おうと思う根拠はおそらくこう

  • 日足、4時間で強い売り抑えに抑えられている
  • 4時間がだんだん垂れてきてMAに抑えられる形になった
  • その状態で1時間の戻り売りが狙える

15分足に注文の集中が出来ている
ここ抜けたらエントリ

豪ドル
4時間の戻り売り狙い
緑の○が狙っていける波になる

詳しい説明はなかったけど、おそらく足が早いエントリポイントが来た後の「どこおわ」でエントリだと思う

カナダ円
4時間戻り売り狙い
エントリポイントは白○のここ、1回損切りになる

15分足損切り位置はMAを抜けたこのあたり

再エントリポイントはここ
1回目のエントリポイントと同じ位置になりやすい

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

12月23日火曜日 トレード日誌 | eita@FX日誌 へ返信する コメントをキャンセル

目次
閉じる