今週の指標・休場
今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット
塾長のエントリを過去動画を見てまとめ始めた。入塾3か月がたった。
今日のポイント
昨日が入塾3か月目の日だった。あとでなにか思いを書こう
今日もクリスマス
今日も寝坊してしまった、昨日から少し体調が悪い。今日はだいぶマシになったけど。
ユーロカナダ ショートエントリ中
11:50 朝からバタバタしてて市場閉鎖なことに今気づく、ユロドルポンドルの環境認識はお休みします
エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか
重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。
出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット
直近の目標
決済ルールを明確にする!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!
ドル円

週足 方向上 上昇波の途中8:55-9:15
- 水ラインの下に買い支え勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 節目がわかりにくかったが、高安値が分かりやすくなった
- 水色ラインを下抜けすると転換と見る
日足 方向上 押しを付けている?
- 白ラインの下に買い支え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 押し目買いエリアを下抜けしている、押し過ぎと判断していたが、フィボ61.8で止まってMAが支えていることを考えるとギリギリ押し過ぎとは言えない
- 日足の押し目買いは考えない、下位足で判断したい

4時間 方向下 調整に入った
- オレンジラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 売り抑えとして機能
- 前回安値を抜けずに戻してきている
- 黄緑ダウのようにヒゲを折って戻り売りと見る勢力もいそう
- クリスマス休暇という事もあり、今日はこの辺でどっちつかずの動きになる可能性あり
1時間 方向下 調整中
- 緑ラインの上に売り抑え勢力
- MAは下向き 買い支えとして機能
- 上位足の状況から静観
狙い リスク など
- 狙い:狙わない、4時間の方向感が出るのを待つ
- リスク:
クリスマス休暇明けの今週末から月末にかけて、月足年足を意識した調整が入る可能性あり
トレード日誌ドル円
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
ユーロドル 今日はお休みします

週足 方向下 全戻し11:35-11:50
- 水ラインの上に売り抑え勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 全戻し状態
- 売り抑えラインを抜けてきているが、週末にかけて売り抑えがはいるのか見ていきたい
日足 方向上 上昇波の途中
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 週足の売り抑えエリアにいる
- 前回のヒゲ先で抑えられているように見える

4時間 方向上 上昇波の途中
- オレンジラインの下に押し目買い勢力
- MAは横向き 買い支えとして機能
- 白点線で抑えられているように見える、このラインを抜けてから押しを付けてほしい所
この場所から押しを付けても狙いにくい - 今後の波を観察する
1時間 方向上 上昇波の途中
- 緑ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 上位足の状況から静観する
狙い リスク など
- 狙い:狙わない
- リスク:週足の売り抑え
トレード日誌 ユロドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
ポンドドルまだ昨日のまま

週足 方向下 戻しを付けている11:50-12:05
- 水色点線の上に売り抑え勢力
- MAは横向き 買い支えとして意識
- 先週はMAが売り抑えたようにも、買い支えたようにも見える
- 売り抑えラインも抜いてきた、週末にかけて売り抑えて来るのか見ていく
日足 方向上 上昇波の途中
- 白ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- ずっと売り抑えられてきたラインを実体でしっかり抜けてきた
- 買い目線で見ていく

4時間 方向上 上昇波の途中
- オレンジラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 4時間としては波が小さくなってきた、足も速い
- 狙うとしたら1時間の波か
1時間 方向上 上昇波の途中
- 緑ラインの下に押し目買い勢力
- MAは上向き 買い支えとして機能
- 狙うとすれば1時間の押し目買いだが、週足の売り抑えが気になるところ
- 形になればリスク管理しながらチャレンジするのもあり
狙い リスク など
- 狙い:1時間押し目買い
- リスク:週足の売り抑え
トレード日誌 ポンドル
環境認識力養成講座を見て振り返り
夜の見返し
その他の学習、動画メモ
トレンド転換シグナルを見つけよう12/24

無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要
※こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える



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