1月6日火曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

今週出来たこと、達成したこと、努力したこと月曜リセット

今日のポイント

エントリ後爆伸びすると思ってないか?
上位足に派生して2日3日伸び続けると思ってないか?
大きい波に乗りたい、取り逃したくないと思ってないか?
セオリー以外にも狙えそうと思えるところはそりゃあるさ、そっちの方が伸びそうだと思うことだってあるさ
じゃぁなんで狙わないのか

重要なのは勝率の安定だから。
勝率が安定すれば自信がつく⇒自信がつけばロットを張って行ける⇒ロットを張れれば資金が増える
この好循環に乗っていくことがもっとも近道で、心も安定する。
プロになることが目標ならまずそれを達成することを考える、そのために必要なことをやっていく
それを達成出来たんなら あとは好きにすればいい
効率を重視するクセがあるよね?欲張ることは君の嫌いな遠回りだよ
「4時間のひと波を相場からいただく」これだけで十分プロになれる。

出来てないことばかり考えない!!出来たこと、出来るようになったを積み重ねよう
現在考える優先順位
①朝の環境認識
②養成講座を見て環境認識の見直し、ブログへのアウトプット
③狙う波がいつ来るのか考え、その時間はチャートを見る
④夜チャートを見てその後どうなったのかをトレード日誌に書く
⑤適度に休憩をとる、瞑想をやってみる
⑥過去検証をやる
⑦トレンド転換シグナルを見つけよう
⑧FX講座を見てどりぎば流のインプット、ブログへのアウトプット

直近の目標
決済ルールを明確にする!

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない

「そのエントリに優位性はあるのかい?」毎回問うこと!

ドル円

週足 方向上 上昇波の途中7:35-8:00

  • 水ラインの下に買い支え勢力
  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 節目がわかりにくかったが、高安値が分かりやすくなった
  • 前回高値のヒゲ先を越えれずに陰線を付けているが、前回高値を実体で見た場合は高値を越えて押しを付けているとも見える
  • 売り買い両方がいると判断する
  • 水色ラインを下抜けすると転換と見る

日足 方向上 上昇波の終わり

  • 白ラインの下に買い支え勢力
  • MAはやや上向き 買い支えとして機能
  • フィボ&MA的にまだ押し過ぎとは言えないと判断したが、前回高値(白点線)で止められているところをみると押し過ぎだったとも思える
  • 白点線に売り抑えられたが、MAがまだ支えている形、MAの買い支えがいるエリア

4時間 方向下 下落波の途中

  • オレンジラインの上に戻り売り勢力
  • MAは上向き 売り抑えとして機能
  • 4時間の戻り売りを狙いたい場面
  • 日足のMAが邪魔している
  • ロットを落として狙っていきたい
  • 欧州以降、MAの角度も気にすること

1時間 方向下 戻しを付けている

  • 緑ラインの上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • 4時間の戻り売り狙い
  • 攻防ラインを待つ

狙い リスク など

  • 狙い:4時間戻り売り
  • リスク:日足MAの買い支え
    日足のMAがすごくイヤな場面だけど、4時間としてはいい形。売り勢力が強くなってきたと考える

トレード日誌ドル円

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し
引き続き4時間の戻り売り狙い
1時間足の緑線を割ったらエントリポイント
ただ日足のMAが邪魔をしている為リスクが高い

夜中に下抜けしてたらしかたない

ユーロドル

週足 方向上 上昇波の途中8:30-8:55

  • 水ラインの下に押し目買い勢力
  • MAは横向き 買い支えとして機能
  • 前回高値を実体で越えてきたと見ていたが、抜けてない判定の可能性、前回高値の位置が違った可能性出てきた
  • とにかく週足は売り抑えがいるエリア

日足 方向上 全戻し

  • 白ラインの下に買い支え勢力
  • MAは上向き 売り抑えとして機能
  • 昨日は長い下ヒゲで、買い支えが強く見える。
  • しばらく様子を見たい

4時間 方向下 戻しを付けている

  • オレンジラインの上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えとして機能
  • 戻り売りライン&MAで止まっている
  • 4時間の戻り売りを考える場面だが、日足の買い支えと4時間5波終わった感じを見ると狙いにくい
  • 無理して狙う場面ではないと思う

1時間 方向上 上昇波の途中

  • 緑ラインの下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 上位足の状況から静観する

狙い リスク など

  • 狙い:静観する
  • リスク:日足買い支え
    4時間の波的にもう一度下を試しそうだとは思うけど、1時間の押し目買いラインまでかな?リスクを負ってそれを狙う必要はないと思う

トレード日誌 ユロドル

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し
4時間の売りが入ったけど、日足の買い支えで止められているように見える
このまま日足が買い支えるのか見ていく

ポンドドル

週足 方向下 全戻し10:45-11:00

  • 水色点線の上に売り抑え勢力
  • MAは横向き 買い支えとして意識
  • オレンジダウ、前回高値が非常にわかりにくい。水色ラインを高値と見たいが確信が持てない
    黄緑ダウにも見える
  • 水色ラインを上抜けて転換にも見えるが、週末までに戻すかどうか見ていく
  • どちらにせよ売り抑えがいるエリア

日足 方向上 上昇波の途中

  • 白ラインの下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 昨日一気に日足の押し目買いが入った
  • 引き続き買い目線

4時間 方向上 上昇波の途中

  • オレンジラインの下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 転換シグナル点灯、前回のレンジ帯も一気に抜けてきた
  • 押し目買いを考える場面だが、オレンジラインまで押すとは考えにくい
  • 今後の波を観察する

1時間 方向上 上昇波の途中

  • 緑ラインの下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えとして機能
  • 様子を見たい

狙い リスク など

  • 狙い:今後の波を観察
  • リスク:


トレード日誌 ポンドル

環境認識力養成講座を見て振り返り

夜の見返し
押しが入ってるように見えるが、以前レンジだったところの高値付近でとまっている
今後の波を観察する

ユロ円 トレード+21pips

4時間戻り売り狙い
白ラインは日足の押し目買いライン

1時間足、緑ライン抜けでエントリ

15分足、5分足

17:15 一気に抜けてきたので、入れなかったけど戻したところでエントリ
19:35 5分足でMAを越えたところで1/3利確+16.5pips 3で割って5.5pips
21:45 何度か止められたところで日足の買い支えを警戒して1/3利確+29.1 3で割って9.7pips
00:05 15分足が転換したと思って残り全決済+17.4pips 3で割って5.8pips

合計+21pips

10万通貨でエントリしてみたけど、かなり緊張感があった。
まだまだ慣れが必要だとは思うけど、トレードが安定して自信がつけがロットは張って行けると思う
でも実際ロットを上げてみないとどういう感情になるのかわからない。
今はとにかくいろいろ経験したい。
今やるべきことは環境認識、トレード、自分の判断にもっと自信を付けることだと改めて実感した

その他の学習、動画メモ

無責任なおせっかい者 プロ助(プロスペクト理論)対策を考える
・トレード日誌に感情を書いていく
・敵勢力の言語化、リスクを把握する
・波のサイズ感、時間を意識したシナリオを立てる
・早く下位足に落とさない
・下位足でエントリポイントを決める!損切り位置を決める!
・その他の応用的なエントリ、損切りはまだ考えなくてよい
・トレード日誌を読み返し、プロ助の言葉なのかどうか考える
・そして良い感情も悪い感情もすべて流して、次のトレードには持ち越さない!⇐重要

こじつけない、早い判断をしない←悪いクセ
心情を青文字で書いていく←色はやりながら考える

今日の気づき

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