- 入塾初期にやるべき事
- トレーダーは職人である
- 全てのルール化は不可能、最終的には自分の優位性を高めるしかない
- 挫折しそうになった時
- 同期の絆
- 書くことの重要性
まずはインプットしまくって、何を学んだかをアウトプットしまくる
どりぎば流とは何なのかどういう手法なのかの全体像を把握する
毎日養成講座をみて環境認識を塾長に寄せていく。塾長が言いそうなこと、気にしそうなローソクを自分で見つけられるようにしていく。塾長と違っていたところやあってたところをトレード日誌に書いて行く。どう違ったのか寄せていくにはどうしたらいいか考えて書いて行く
毎日毎日塾長の養成講座を見て、知識・考え方・技術を盗む、盗んで自分のものにしていく修業期間が絶対に必要。youtubeとかで「これだけをやってれば誰でも勝てるようになる」みたいな謳い文句をよく見るけど、そんな簡単な話じゃない。でも焦らず諦めずでやっていけば出来るようになってくる。
入塾前までは、しっかりとしたルールを決めてルール通りにやれば勝てるようになるって考えていた
でも全てのルール化は無理で最終的な決断は自分がどうしたいか、どう感じるかにかかっている
どうすればいいんだろうと正解を外に求め続けても迷い続けるだけ、「どうしようか」と自分の正解を見つけていく
自分の判断は正しい可能性が高い、自分の判断を信じていれば資金は貯まっていく、と思える自分になるしかない
休むのも大事、リフレッシュして切り替える時間が必要
夢とか目標を読み返すのもいい。僕の場合は絶対にプロになりたい、絶対に諦めたくない!これが一番の夢だった。
気分よく過ごす事が大事、焦りや不安を抱えたまま学習しても効率がわるいしストレスになる。まずは気分よく過ごす!そうしていると根拠のない自信がわいてくる。自分にもできる気がする、自分なら出来る。
そういう心の状態に持っていく意識をしておく。瞑想とかして落ち着かせる
同期同士の交流もお互いの助けや心の支えになると思う
ラウンジなどに積極的に参加して、いろんな人と交流した方がいい。その中で同期でも先輩でも気になったとこなどDMで聞いてみたり、ディスコードの通話で話すのもいいと思う。
今の自分の現状を定期的に書くといい。入塾して出来るようになったこと、少し出来るがまだ不安なこと、よくわからないこと。テクニカルの部分もだけど、自分の心の事も書いた方がいいストレスや不安や自分への怒りとか
自分が何に悩んでいるかを顕在化した方が、今後どうしていくべきかが分かりやすい
「気分よく過ごす」に繋がる部分で、気分よく過ごして問題を顕在化していると、「じゃぁこうすればいい」って閃きが湧いてくる。これ大事
僕が入塾1か月後に書いたブログ、ここの動画おすすめです。今でも不安や焦りが出てくると見るようにしている
入塾初期の焦りや不安について考える | eita@FX日誌

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